MG 1/100 PLAN303E ディープストライカー その6

メガ粒子砲周辺を先に作っています。

全体像

といっても基部のみしか写真に入りきらない。

 

赤に塗り分けが面倒そうなシリンダー先端部は、

コトブキヤさんのMSG P-102の6番がぴったりサイズなので置き換え

P-102  6番パーツの真ん中に1mmの穴を開けて1mmプラ棒を2mm出した状態で固定

もともとの成形部分を切り飛ばして1mmの穴を開けておくと塗装後に接着固定可能。

 

シリンダー可動部は整形されていて固定されていますが、ここの位置関係は

センチネルの画稿やG.F.F.の挿入画とはちょっと違っていてG.F.F.模型と同じ位置ですね。

画稿は赤いパーツの部分がもう少し左にあって、その右の3つ並んだ軸受け?が

もうちょっと開いてる感じなんですが。

なんか、ココの造形は中途半端でモヤモヤする・・・。

 

メガ粒子砲後部のシリンダーですが

 

 

XF1-13に、XM2メッキパーツを、はめ込むようになっています。

この時、メッキパーツを奥まで押し込むと

メッキパーツの長さが足りなくて段差ができるので、軽く差し込む程度で止めておきます。

まあ、あとからメッキパーツだけ引っ張ればいい位置になりますけどね(笑)

 

それにしても・・・

このモナカ合わせ目の多さ(笑)

やっぱりMSA-0011系は難物でしたね~w

 

 

 

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