GK版とプラモ版 エルガイム Mk-2 その8

今日は 写真、少ないです。

 

背面バインダーですが、ここまで組むとR3版との大きな違いが目に付きます。

R3エルガイムは、このパーツが背中に ほぼ直付けなんですが

GK版はマウントが別パーツ化されていて更に背中からバインダーまで距離ができます。

R3版エルガイムMk2で、(個人的に)横から見た時にとても薄く感じるのですが

GK版ではうまく処理されていて、全くそう感じないです。

言ってみれば、プローラーへの変形をオミットしてるからこそ!かっこいい作り方が出来ます。

 

胸部やら、仮組み中の脚部やらに少しずつ「無くしそうな」小さなパーツを付けていってます。

 

胸部?肩部?の内側から見た図。

ギリギリでパーツが入っている。超タイトです(笑) 塗膜の厚みを増せません。

 

 

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