W800 という選択

とうとう、終のバイクと予定している

 

Kawasaki W800 ’16 Final Edition を、購入しました。

 

本当は、このバイクの1世代前になる W650が一番欲しかったんです。

吸気がインジェクションでは無くキャブレター制御で、キック始動ができる。

という 私にとっては魅力的な装備を持っているのがW650です。

が、

1世代前なので、どうしても年式なりのヤレが有って手を出していませんでした。

対してW800は

フューエルインジェクションでキック無し、その上 何故かシート高が少し高くて

足つき性が悪くなってる気がする。

 

なんですが

 

今回、清水の舞台から飛び降りた訳は

 

「Final Editionのタンクの塗装が、超( ゚Д゚)ス、スゲー!」

 

本当にすごく美しいんです。

カワサキ重の職人さんが、手作業で塗装した4重コートの塗装だそうです。

 

惚れ申したー!!のは、間違いなくココ。

それから走行距離の短さと、単車の綺麗さ。

 

だって、どこに置いても どこを走っても ゆっくり走っても

 

美しいんだよ(笑)

 

最高だよ。

 

 

 

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