TAMIYA NSR500 ’84 製作記その14(修正)

先日、終宴したNSR500 ’84 ですが

 

ストリップ状態の時にまだ未完の部分がありましたので修正版をうpします。

「その13」と合わせて ごらん下さい。

 

大きな変更はありませんが

 

変更点をいくつか

 

・ハンドルバーエンドを、塗装した状態から一度切断して
元はメッキランナーの半透明「白」樹脂パーツを削りだしたモノに交換

・チェーンプーラ―のエンド部分に忘れていた金属パーツ追加

・スロットルハウジングを前期型の塗色で塗装。

・フロントフォークのトップエンドを前期型のシルバーで塗装

・ハンドルグリップのワイヤーロックを左右3つずつに変更

・タミヤキットには付いていないミシュランのステッカーを
他車種デカール流用でスイングアームに貼り付け。

・他にも少しだけ・・・

 

です。

 



 

今回製作したNSR500 ’84は、
外装カウル以外に、チャンバー、エンジン、ハンドルバーなど
多くのパーツが現状で取り外し可能です。

これは、作り込んだ部分を見て頂けるようにしたことと
(特にハンドルレバーなどは)万が一の補修の際に、取り外しを容易にして
パーツ単位で不備の際に対応出来るようにした配慮です。

 

もう一回

 

 

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