TAMIYA 1/12 RC166 その9

朝晩が緩やかに涼しくなってきて、風邪を引いた管理人です。

 

今日はYZR500’80がブログの主題です。

 

 

パッと仮組みしてみた。

ここからチャンバーの溶接跡を調整していきます。

水冷2st並列4気筒エンジンがシンプルで『これでいいのか?』と自問自答中。

 

フロントフォークのダウンチューブと、ディスクキャリパー周辺。

数少ないYZR500’80の画像見てキット元パーツのモールドを削り落として洋白線に置き換え。

この部分、アンチノーズ機構でもなさそうなんだけど何だろ・・・。

アンチノーズ機構付きのF・フォーク周りは形状が違うけど、まぁFサスの制御機構だろうなぁ

 

前後タイヤ・ホイールは、ほぼ完成。後チョイチョイっと細かいところ塗ったら完成。

ゴールドはフィニッシャーズカラーの青金を使用。

 

RC166は

大まかなパーツの殆どを塗り終えて微調整に入りました。

が、例えば このカムシャフトで回転数を拾うタコメーターケーブルの基部みたいな

再現が曖昧な部分をチマチマやっつけ中です。

でも世界中に数機存在しているRC166が転戦中の改良とかレストアとかを経て

各々で細かい部分が異なっているので『どうしたもんかなぁ・・・。』と、考慮してます。

 

その1で取り付けたフレームの溶接痕とか、ボルトのクラウンナットと割りピンとか

 

何か手を加えようと思っても殆ど手を加える場所がないの(笑)

オタクじゃなければ判らないような微妙な細かい所しかイジれないのは

良いことなんだけど寂しいなぁ(笑)

 

もうちょっとで外装のクリヤー塗装、開始です。

 

DUCATI1199パニガーレとYZR500’80 誰か買ってくれんかえ~~?

 

 

 

 

 

 

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