MG 1/100 PLAN303E ディープストライカー その7

暖かくなってきましたね。

 

ディープストライカー製作中ですが、

自慢でも、強がりでもなく「大きい」けど大したことないや・・・という印象です。

一昨年末頃からMG Ex-S4つ同時製作とか、ヤクトミラージュとか、L.E.D.胸像とか

大物で経験値を稼いできた結果でしょう(笑)

一つ一つのパーツが大きいですが、丁寧に表面処理を熟(こな)していけば

問題ない難易度のキットですよ。

 

今回のPLAN-303E発売発表で、一番嫉妬したのがこのフェイスパーツ。

前回のEx-Sで小顔化とかいろいろやったけど到達できなかった(と個人的に思っている)

食玩フェイスに近い形状の、このパーツ。

なんか・・・腹立つw

 

左腕に付くマルチセンサーは、ほぼ全て分解して塗装してから組立可能。

なので一切悩まない。

 

主砲と対を成して左側に鎮座するレドーム

ここも特に「これ!」といった加工はしないつもりなんですが・・・悩み中。

 

胸部周辺は、前回のMSA-0011祭りで散々やった事を繰り返してみた。

今回はGクルーザーへの変形は無いので、可動フレームを固定してしまおうかと考えています。

 

胸部の黄色いダクトは最初から開口してくれています。嬉しい。

Ver.Kaではないのでスジボリが殆ど無いシンプルな造形ですね。

 

ここまで、それなりにハイペースでやってきて・・・

 

………………………Σ( ̄□ ̄)ハッ!

まだ1個目じゃん!!

 

と、さっき気がついた。

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