WSC ヤクトミラージュ その10

夏までに!夏までに、できるだけ塗装モードに入りたい!!

 

いつも言ってますが、交通事故のせいでクーラーがダメなんです。

なので、夏の我が作業部屋(35度以上まであがる)で、塗装ブースと言う名の

家庭菜園用温室に篭もるなんて苦行は避けたいのです(笑)

 

 

今日のヤクト君

前回、歪みについてちょっと書きましたが

 

これ。

実際、多くの方々の完成作例をネットで見ると、

WSC製のヤクトって装甲内側のイレイザーエンジンが少し傾いているんです。

 

あまり深く考えずにWSCさんのダボとピン穴に合わせて組むと、

 

スケルトンフレームとの隙間が狭い素組み。というか位置合わせ。

左パーツは「わずかに・・・」で済んでいるが傾いている。

 

肩装甲パーツの干渉する部分を少しずつ、余程 覗き込まない限りわからないように

接触面を削ってできるだけエンジンが真っ直ぐに取り付くように調整してみた。

 

右はもっと顕著です。

これ。

WSC製の完成見本も僅かに曲がっているからコレで正解なのかも・・・。

でも海洋堂さんのもボークスのも、私のイメージも「まっすぐ」なので、修正。

 

できるだけ真っ直ぐになるように見えない部分を中心に削りまくった(笑)

二つ並ぶと壮観ですな。

 

上から見下ろすと何がなんだか判りませんな(笑)

リヤエンドのスケルトンフレームが未だまだイビツです。

 

明日、明後日はちょいと実家へ・・・。

 

 

 

 

 

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